メジャーアルトコインの動きが活発に!?

アルトコインバブル「第二波」、3年越しの到来を予想 仮想通貨ファンド ...

今年は誰もが予想外だったはずの新型コロナウイルスが蔓延して、3月のコロナショックがありましたが、仮想通貨(暗号資産)業界としては5月に3度目のビットコインの半減期がありました。

コロナショックで仮想通貨(暗号資産)市場も大暴落しましたが、その後は半減期への期待もあったのか!?価格は急回復して今では10000ドルも回復してその価格を維持だけでなく上昇させつつあります。

ですが、新型コロナウイルスの予想外だけでなく、この業界でもイーサリアムベースのDeFi連関のコインや2018年以後にIEOしてきたコインのいくつかがバブルのように大暴騰するのも予想外だったと思います。

ビットコインの価格の上昇は半減期からある程度は予想や期待もありましたが、この状況は予想外のはずです。(ただ、ビットコインの価格上昇の恩恵はあると思いますが。)

この状況で前回のバブルやブームを経験したメジャーアルトコインもイーサリアムやADA(カルダノ)コインを筆頭に価格を上昇してきていますが、最近ではネムやライトコインやビットコインキャッシュなどもプラスの情報が出てきています。

過去に書いたビットコイン以外のアルトコインに関する様々な記事になります。

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アメリカのグレースケールはビットコインだけでなく、ライトコインとビットコインキャッシュの投資信託が認可されたり、ライトコインは他にもデビットカードを提供するBlockCardが、Visaデビットカードのリリースもありました。

ネムに関しては、Symbol立ち上げに関する最新の予定を発表して、メインネットの立ち上げを12月17日とあくまでも予定しているようで、ネムの保有者には新コインの配布もあるのとバイナンスではステーキングサービスを発表されて最低数量500XEMの推定年利2.8%で提供されるようです。

DeFi連関のコインの本家であるイーサリアムはイーサリアム2.0への大幅アップデートも予定されていたり、国内銘柄ではモナコインの半減期などもあります。

リップルに関しては日本のリップラーには認知度があるこの方がこのように述べてもいます。

こういった情報から価格にもプラスになっている感じはしますが、年初来最高値を越えれていないコインも多数あるのと中堅のアルトコインのような上昇もなく、メジャーアルトコインの勢いはそこまで強くありませんが、来年末までにこういったアルトコインにもバブルのような暴騰があるのか!?という期待にはまだあるかと思います。

自分的には前回のアルトコインバブルを経験したコインはいくつかは最高値を更新できても多くは上昇はしても最高値更新は難しいのでは!?とも現在は考えています。

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