自分がビットコインや仮想通貨(暗号資産)に投資をして、、、。

自分は仮想通貨(暗号資産)に投資をしたのは2017年の5月中旬からなので既に約2年近く投資をしています。

自分は20代の半ばからモンゴル個別株投資から投資の世界に入り、既に10年以上。

仮想通貨(暗号資産)というかビットコインの話は5、6年前から聞いていて投資をしないか?みたいな話はありましたが、株式投資から投資の世界に入った自分はビットコインというか「仮想」通貨。

「仮想」という言葉に詐欺のイメージを感じてしまい、無視していました。

「仮想」ではなく、「暗号」通貨と言ってくれていたらもしかしたら反応が違ったかもしれませんが。

そんな自分が仮想通貨に投資をしたのは、2017年4月の法改正とリップルと三菱東京UFJ銀行が提携した!みたいな記事を読んだ時で、この2つの安心材料を得てからの参入になりました。

結果、2017年4月からゴールデンウィークまでのアルトコイン大暴騰には参加できず、リップルが40円くらいの時にリップル購入。

すぐに50円になったと思ったら大暴落で16円や20円時代の含み損時代を過ごしました。(涙)

最初の頃は株式投資には聞かなかった仮想通貨の専門用語のムーンやサトシやアルトコインやフィアットやバーンという言葉も分からない状況でしたが、株式投資の常識とは違いすぎたのは値動き(ボラ)の大きさや大暴落したと思ったらあっという間にリバウンドして元の価格に戻る事やビットコインの価格の上下にほぼ全てのコインがつられて動く事でした。

過去に書いた仮想通貨(暗号資産)について書いた記事になります。

投資の世界では株式にもFXにも先物にも様々な専門用語がありますが、仮想通貨にも独特な...
どんな投資商品にもいえることですが、投資をするなら自分なりのルールを決める事が大事に...
仮想通貨と日本人の多くの人は呼んでいますが、本当は暗号通貨というのが正し...

その為、最初の頃は含み損ばかりでしたが、数ヶ月してくると右往左往するよりは買い増しして、ガチホして含み損がプラスになるのを待とう!

と、決めて最初に投資をしたリップル以外にも既にいくつかのコインを保有していたので色々と買い増しして放置しました。

すると信じられないような年末年始の大暴騰、、、、、、。(今から思うと夢のような(笑))

を経験して、自分はリーマンショックを直撃した事があるのでとにかく元本だけは回収。

そしてコインチェックのハッキングなどからの下落相場もガチホし続けて含み益が減っている状況です。

特に最近の下げでは1番大暴落したイーサリアムを1番多く保有しています。(涙)

流れとしては含み損からの含み益で元本回収からの含み益が大きく減少中という流れです。

ですが、100年に1度の金融危機と呼ばれたリーマンショックを経験した自分からすると仮想通貨という市場がこの世からなくならない限りは必ず高値更新する時期がくるのは間違いないので今の下落などは心配していません。

投資の世界の格言で、強気相場は、悲観の中に生まれ、懐疑の中に育ち、楽観の中で成熟し、幸福感の中で消えていく。

今は悲観の中で強気相場が生まれる時なので、次の幸福感の中で消えていく時に利確するまで待とうと思います。

仮想通貨(暗号資産)市場は他の市場と違って10倍以上の早さで動いているみたいなので今年は無理でも来年にはその時が来るかな?と思ってます。

皆様の仮想通貨(暗号資産)への投資状況も人によって様々だと思いますが、明るい未来を信じて待ちましょう!!!

海外の暗号通貨取引所Sherolexがついに日本上陸!先行者利益を手に入れましょう!

登録はもちろん無料ですし、エアドロップもあり、登録する方には何1つ不利益はないので興味のある方はご確認下さい。