周りの人達が全く仮想通貨(暗号資産)の話題をしなくなったら、、、。

下落相場の中でもビットコインの価格が数%上がるとコインチェックとかのチャートは盛り上がりのコメントが増える。

批判する人もいるけど、仮想通貨がもう1度盛り上がって新規参入を促すには上がる!盛り上がる!買う!上がる!盛り上がる!買う!上がる!盛り上がる!買う!をある程度繰り返してツイッターやネット上でも仮想通貨(暗号資産)が復活して投資をしたら儲かるのでは!?という流れを作るのも大事かと。

良く言えばというか、大まかに言えば、仮想通貨(暗号資産)の将来性や技術を信じる人とショートなどで仮想通貨を投機で金儲けの道具としか見てない人の差とも言えるかもしれません。

過去に書いたビットコインや仮想通貨に関する記事になります。

2017年末のビットコインが240万円をつけたのはもはやバブルであったというしかあり...
仮想通貨は2017年末から2018年頭の1ヶ月から2ヶ月くらいの間に個人投資家がメイ...
仮想通貨(暗号資産)は誕生してまだ10年程度ですが、株式市場は遥かに長い期間...

そして、歴史が10年しかないビットコインですが、2013年のバブルから2017年のバブルまでのチャートと同じ流れで次のバブルが来るならこれから半年くらいが買いのチャンスで、今の価格からさらに暴落したらそこは間違いなく買いとしかならないし、周りの人達が全く仮想通貨(暗号資産)の話題をしなくなったが投資の歴史では最大のチャンスで世の中の逆を行けば勝てる可能性は高まります。

2013年のビットコインバブル崩壊後の底打ちは2015年1月で、今回と同じような期間暴落を続け1年2か月で底打ちしました。

2019年の今はあの時よりも環境は良く、当時はまだ取引所はほとんど整備されておらず投資家の人数も遥かに少なかった。

今は世界中に取引所がありバイナンスなどかなり大きな金額を取り扱っていて、2013年や2014年とは市場規模が違い、法整備もどんどん進んでおり仮想通貨関連の規制や認可は新規や機関投資家の参入が期待されているので、今の苦境を乗り越えたら大きなチャンスがあると自分は思っています。

2020年にはビットコインの半減期もあり、コインチェックの認可から今後楽天やヤフーなど資金力がある業者の参入もあり、明るい材料が多数ありこのまま市場が縮小しつづける可能性よりも近い将来には反転して市場は拡大していく可能性は高いと自分は思っています。

なので、株式投資などの場合だと今はリーマンショックが起きて株式市場が暴落していて世界経済は崩壊した!資本主義終わった!と言われていた時期にかなり近いと思うので、ようは今が好機となります。

このような判断は人により様々で自己責任となりますが、皆様はどう思われますか!?

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