ビットコインは相場転換!?本当の姿を取り戻す!?事ができるか。

ビットコインは数日前に日本円では46万円(ドルでは4200ドル)付近からビットフライヤーのBTCFXでは為替だと今年の1月3日だったかな!?みたいにロスカット連鎖に伴うフラッシュクラッシュが起きたようで一時的に36万円くらいの値をつけたようです。

マイナス乖離が-15%近くの異常値まで加速した結果、サーキットブレイカーが発動する異常事態まで発展してしまい、ロスカットも桁違いの規模となり、24,000BTC(約100億円)に及ぶことが分かったとの事です。

ちなみにビットコインがこれから!または今年中でも来年でも将来的に2017年のような本格的な上昇トレンドになったら今回のような大暴落は何度もあったしまた確実に起きるから当時を知らない人には注意が必要になるとも。

2017年は基本的にはビットコインの価格は右肩上がり上昇でしたが何度も今回のようないきなりの大暴落でロスカットをくらって退場者続出だったのを思い出したし、このような暴落で退場しないような資金管理が1番大切になります。

またこのような相場を狙って上がるたびにショート入れてる人も1発当てる前に予想外の大暴騰で退場している人多かったのが2017年で結局はガチホが最強で精神的にも健康的だった1年だったと今からなら振り返る事ができます。

過去に書いたビットコインの相場や仮想通貨(暗号資産)について書いた記事になります。

ビットコインは勝負の時かもしれません!勝負というのは2018年から始...
昨年末から自分は2019年にはビットコインを含む仮想通貨(暗号資産)は長期下落相場が...
ビットコインはバブルになった2017年末や2018年の頭にはまだ開発力やスペック等が...

ビットコインや仮想通貨(暗号資産)は最近ではテクニカル通りに動く事も増えてきたかもしれませんが、市場が活性化されて出来高も増えてきたり新規が増えてくるとテクニカルを完全に無視した動きや壊し気味の動きをして上昇続けてきて過熱感でてきて、まだ上がるのか!?となったのを見計らったように今回のような暴落。

最近では珍しいかもしれませんが、2017年は1ヶ月や数週間に1度は起きていたような気がするくらいの激しい乱高下(ボラ)があったし、これこそビットコインや仮想通貨(暗号資産)の本当の相場というか動きというか市場だとも思う。

短期的には買われすぎだったビットコインはついに下落。

ここを押し目と思って買いが入ってリバって45万や46万を超えれるか?

やはりまだまだ下落と38万や36万になるか?

早い時期での相場転換に向けて勝負の時だとは思いますし、リバウンドで46万を超える!

そして日本円で50万突破!ドルでも5000ドル突破!で日足で陽線をつける事があれば相場転換の確信といってもおかしくないし、今回のような乱高下(ボラ)を伴いながらも上昇していく流れになれば本来のビットコインや仮想通貨(暗号資産)の姿を取り戻しつつあるとも思うので2020年のビットコインの半減期や2021年に向けて大きな期待が持てるようになると自分は思っています。

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