ビットコインは相場転換に大事な時!?

ビットコインは月足で最長の6ヶ月連続の陰線でしたが、2月は久々に小さいながらも陽線をつけました。

またRSIが底値からの反発ともなり、ついにビットコインや仮想通貨(暗号資産)市場は相場転換か!?との声も出てきています。

とにかく2019年に入ってからのビットコインはシンプソン相場のようなチャートでした。

長期投資なら話は別ですが短期投資をしている人からしたらこのシンプソン相場は嫌いかと。

ヨコヨコが続きながら、突然の急騰や急落が起きて、変な形のカップが出来たりして、全く相場の傾向が読めない相場になります。

もしかしたらこのような相場になってしまう可能性もまだありますが、、、。

今の相場の状況でテクニカル的な読みをすると、ビットコインは日足では逆三尊を形成しつつあります。

この逆三尊の成立の可否によってビットコインだけでなく、仮想通貨(暗号資産)市場の今後の流れが決まる可能性もあります。

否定して暴落した場合はまたもセリクラ待ちとなり、セリクラからの相場転換を期待する状況になり、肯定して急騰した場合は相場転換で長期上昇をしていく可能性が出てきます。

過去に書いたビットコイン情報やビットコインの相場に関する記事になります。

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出来高が大きくつかずに上昇した場合は騙し上げの可能性もあり、まだまだビットコインや仮想通貨(暗号資産)の今後の流れは不明ですが大事な時であるのは間違いありません。

しかしビットコインや仮想通貨(暗号資産)バブルはもう1度は起きると自分は思っていますし、思っていなければ投資もしていないしこのようなブログも書きません。

株式・金・原油・商品やその他指数を見ても、全てのチャートはバブルを繰り返しているのでビットコインなども同じようなチャートを描く可能性は非常に高いのです。

最近は各国で法整備が行われていますが、国際的にも法整備を求める動きがあります。

将来的に無価値になるような物にわざわざ法整備をする必要はないと思いますし、法整備をしなければ機関投資家や株式や金に投資をしている既存の多くの個人投資家の資金も流れてくる事はないと思っています。

ビットコインなどの市場は24時間365日動いていて市場の時間のスピードやチャートの動きは何よりも早いと思います。

2020年のビットコインの半減期、各国や国際的な法整備からのビットコインETFの承認、開発がしっかりと進んでいるコイン。

大企業や大手金融機関の仮想通貨(暗号資産)市場や業界への参入。

間違いなく年内に相場転換して数年先には最高値更新の未来しか自分は見えません!

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