大暴落した仮想通貨市場

ビットコインキャッシュのハードフォーク問題から大暴落が止まらない仮想通貨市場。

自分が当時は誰もが通る道だと思うコインチェックで仮想通貨投資をスタートしたのは2017年の5月半ばでちょっと遅め。

その時よりも価格が高いのはビットコインで同じくらいなのがリップルで後は当時よりも価格は下がっている。

1つだけ言えるのは早めに元本回収はしといてよかった!(笑)

過去に書いた今回の仮想通貨市場の大暴落に関する記事になります。

あくまでも自分はビットコインや仮想通貨市場は中長期的には最高値を更新していくと思って...
ビットコインキャッシュのハードフォークのいざこざからの暴落が気づいたら大暴落になり、...
2017年はビットコインよりも素晴らしいパフォーマンスを記録したのはアルトコインで特...

ここまできたらセリクラを真面目に考えると、ビットコインのセリクラ予想の多くは3000ドル付近。

となるとそういった人達にも絶望感を与えたいなら2000ドルくらいまでいくかも!?

逆に3000ドルの手前で上げさせるかもしれない。

結局は大底は分からない。

ビットコインが誕生して約10年の歴史で最高値から80%くらい下げたのは実は何度もあり、その後には最高値を必ず更新してます。

今回はどうなのか?は不明だけど。

ただ1年半近く前まで仮想通貨市場の時価総額は戻ったとなれば再度億り人にチャレンジできるチャンスがきたと考える事もできるので自分が仮想通貨に今まで投資を全くしてない立場ならその可能性に賭けるかな。(宝くじを買うよりは遥かに可能性は高いかと)

ちなみに今、自分が見てるのはビットコインとリップルのみです。

次の上昇相場をつかむ最大のチャンスは目前かもしれません!

てか、この価格ならいつ投資をしても半年や1年後には誤差の範囲なくらい上がっている可能性もありますが。

最悪は電子ゴミ化してるけどその可能性はまだ低いかな。

スイスでは仮想通貨のETPがスタート。

アメリカではニューヨーク証券取引所の親会社が仮想通貨取引所を来年の1月からスタート。

この流れでアメリカでは恐らく2019年や遅くても2020年にはビットコインのETFが承認されると思う。

国内や海外の大企業もこれから仮想通貨取引所や仮想通貨業界に参入表明している。

日本は別として海外では機関投資家に投資をしてもらう為に様々な環境整備をしている。

普通に考えたらもう1度は上げてくる。

仮想通貨が将来的に使われる!使われない!は別として投機と考えるなら昨年のほぼ個人投資家で作り上げたチャートよりもさらにとんでもないチャートを機関投資家の参入で作ってからまた大暴落する流れだと面白い。

これから参入する大企業や金融機関や機関投資家も最低でも1度は大儲けしたいはずだと自分は思うけどな、、、、、。

海外の暗号通貨取引所Sherolexがついに日本上陸!先行者利益を手に入れましょう!

登録はもちろん無料ですし、エアドロップもあり、登録する方には何1つ不利益はないので興味のある方はご確認下さい。