大暴落した仮想通貨市場にもついに光が、、、、。

大暴落してセリクラなのか!?と騒がれている仮想通貨市場。

ビットコインが日本円だと70万から40万くらいまで大暴落して、1BTCのセリクラはドルで3000ドル付近と多くの人が言っていましたが、その手前の3600ドル前後で相場は転換した可能性が出てきました。

相場転換の可能性が高いと思う可能性は日本のテレビでビットコインの大暴落の情報が報道されたからです。

まず、海外のロイターやブルームバーグや日本だと日経新聞などに大暴落の記事が出たら大底は近いというのがあり、昨日には日本のテレビでビットコインの大暴落の報道。

ロイターやブルームバーグや日経新聞などに大暴落と記事が出たのが4、5日前で大暴落中で記事が出た次の日くらいにビットコインは大底(まだ確定ではないですが)をつけてその後に反発した感じもありましたが2番底をつけにいき、ダブルボトムみたいな感じになり昨日の朝にビットコインの大暴落の情報がTVで報道されたらその日の午後や夕方に下落のトレンドラインを超える反発がありました。

過去に書いた仮想通貨関連の好ファンダメンタルス情報や今回の仮想通貨市場の大暴落に関する記事になります。

仮想通貨投資をしていくとよくSECという名前が出てくると思いますが、このSECという...
NASDAQ(ナスダック)は、世界で2番目に大きい証券取引所で、ベンチャー企業やハイ...
ビットコインキャッシュのハードフォーク問題から大暴落が止まらない仮想通貨市場。 ...

真実は分かりませんが、今回のビットコインの大暴落の1つと言われているビットコインキャッシュのハードフォークからのハッシュ戦争に終息宣言(まだ確定ではない)もあり、SV側がリプレイプロテクション導入を発表し、両チェーンのユーザーや企業からの信頼回復を図る意図があるとの事。

これから年末に大きく上げるのか!?との声もまだありますが、自分は2019年第1四半期がビットコインや仮想通貨市場には大事な時期になると思っています。

仮想通貨市場が必ず最高値をもう一度は更新すると自分が信じる理由。

19年1月24日:Bakkt(NY証券取引所親会社ICE)のビットコイン先物予定。

19年第1四半期:idelity Digital Asset(世界有数の資産運用企業)の仮想通貨取引プラットフォーム、カストディ

19年第1四半期:ナスダック(世界2位証券取引所)のビットコイン先物予定。

19年2月:VanEck版CboeビットコインETF最終期限

まずは中国が動くも元の流出を恐れて規制、次は日本や韓国が動くもハッキングで相場は暴落。

最後はやはり、、、アメリカが全てをもっていくの!?

来年以降は資本主義の王様であるアメリカが本気になる可能性が高いのですが、まだ分かりませんが来年にアメリカが本格参入して仮想通貨市場が爆上げしたら今年の大暴落やハッキングは何かしらの陰謀を疑ってしまいますが、、、、。

これでも電子ゴミになるなら自分はもう諦めます!(笑)

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