人気マンガであるキングダム式ビジネス活用術!

色々な景色を見てみたい、、、。

人気マンガのキングダムが、ある本にキングダム式のビジネス活用法みたいな特集が組まれていたから読みました。

キングダムは古代中国の秦の始皇帝の話がメインで実話がベースだから歴史好きから読み出してみたら、気づいたら感動あり、涙あり、勇気までもらえる信や飛信隊の成長物語でもあり、そして、ビジネスにも繋がる最高のマンガとなる。

アメトークでキングダム芸人で特集されたり、100年に1度のマンガと言われたり、今年の4月には映画化もされます。

キングダム好きとゆっくりと飲むなら朝まで語れる自信はあるけど、王騎将軍の「これが将軍の見る景色です。」というシーン。

このシーンは内容を知っている人なら泣いてもおかしくないシーンだけど自分が思ったのは一緒の場所にいても見える景色は人によって違うという事。

ビジネス的には部下を成長させるには自分が見てる景色や夢を見せてやる必要もあるという感じかな。

他にもこのシーンは敵の罠にハマって絶体絶命の状況化で敵の包囲下を何とか一点突破しようとしているシーンで、部下の兵は王旗将軍の方を見てるからピンチの時は上がしっかりしないといけないともなるかな。

過去に書いた様々なビジネスや投資に関する記事になります。

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見える景色が違う理由は年齢や経験や立場や性別や他にも色々とあるけど、多くはやるか?やらないか?ようは行動するか?行動しないか?夢を追うか?夢を諦めるか?だと思う。

キングダムの信は天下の大将軍になる夢を行動で示しています。

例としては勉強会に参加する側と講師をする側では一緒の空間でも見える景色は全く違う。

単車に乗っていても先頭なのか?真ん中にいるのか?けつ持ちなのか?で見える景色は違う。

ビジネスやイベントも仕掛ける側と仕掛けられる側では見える景色は違う。

投資をしている側と全くしていない側でも見える景色は違う。

シャンパンタワーもやる側とやってもらう側では見える景色は違う。

他にもあるけど、とにかく行動したら良くも悪くも見れない景色を見る事ができる。

自分は多くの景色を見たいというのが色々な原動力だったのかと思った。

3600万部漫画『キングダム』が「ビジネス書」に生まれ変わった理由

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/58187

キングダムがいま、最も勢いのある漫画の一つであることは間違いない。とはいえ「売れている漫画」ではなく「一番売れているビジネス書」というコピーで宣伝されているのはなぜなのか。

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