国も注意喚起!配当型ウォレットの全ては詐欺!?

2016年や2017年には日利数パーセントというHYIPや有名なのだとビットリージョンやD9クラブなどがあり全て詐欺で飛びました。

このHYIPや詐欺で儲けたのが泉忠司や仮想通貨(暗号資産)の情報商材や爆下げしたICOを2018年にプロダクト・ローンチで紹介していた人達です。

他にも仮想通貨(暗号資産)関連のインフルエンサーにも何人もいると思います。

2018年はビットコインやイーサリアムやリップルなどのアルトコインの価格が大きく下げた1年でしたが、新しく出てきたのが配当型ウォレットという恐らくHYIPで詐欺のサービスが有名になりました。

1番有名なのはプラストークンだと思いますが、月利で平均10%以上で人を紹介したら報酬が増えるMLM方式を採用しています。

過去に書いた日本経済の様々な情報や仮想通貨(暗号資産)などの詐欺情報について書いた記事になります。

かんぽ生命の問題、、、。認知症の高齢者にほとんど同じ内容の保険を...
自称なのか?他称なのか?よく分かりませんが自分の事をキング・オブ・コインと呼んでいて...
アルゴスクリプトラボのTESというビットコインのアービトラージが飛んだらしく、まだ仮想通貨関...

そのプラストークンが6月末から出金停止となり飛んだのでは!?と騒がれています。

信者とアンチがいますが、配当型ウォレットでまともに運用しているのはなく、遅かれ早かれ飛ぶ運命のHYIPなのは間違いないと思います。

運営と繋がっているので飛ぶタイミングが分かります!みたいな人もいますが、最初から詐欺だと理解して参加している人も多数いるのも事実です。

最近では、昔のねずみ講やアムウェイやニュースキンなどのMLMのように、国民生活センターはから注意を呼びかける発表がありました。

2017年度からは仮想投資や副業などサービスに関する相談が一気に増加したのは様々なプロダクト・ローンチが溢れまくった結果のような気もしますね。

仮想通貨のマルチ商法、SNSで勧誘 若者から相談増加とあるので、時代の変化に伴って騙す商品や勧誘方法の変わっているみたいですね。

また、SNSなどを通じた形のないマルチ商法「モノなしマルチ商法」が流行しているとの発表もありました。

このモノなしマルチ商法には、配当型ウォレットも入るみたいで、配当が紹介したアフィリエイターによって異なるものの、7万円コースで儲けの40%、21万円コースで80%と、若者でも投資できる範囲の金額で投資勧誘を行い、アフィリエイターになるプランの提案も行うものだという事です。

配当型ウォレットを勧誘したり進めたりする人は多くいますが、ほとんどの人は紹介報酬やアフィリ報酬やMLMなので基本は自分のお金の事しか考えていないと思います。

楽して永遠に儲かり続ける事はないので気をつけましょう!

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