ムーンは近い!?リップルは間違いなく期待できる!

好ファンダが出ても大きくムーンしない仮想通貨(暗号資産)としてある意味有名なリップル、非中央集権が最大のポイントやメリットと思っている人からしたらリップル社が管理していて中央集権的なリップルは仮想通貨(暗号資産)とは違う!との意見もありますが、なんだかんだ誰もが気になるコインの1つがリップルともなります。

リップルもこの1年で大きく価格を下げていますが、大底は昨年の8月くらいの25円付近でビットコインや他のメジャーアルトコインとは大底をつけた時の時期が違うという特徴があります。

また、価格が上がる時は意味が分からない時が多く、価格が上がる時の勢いは他のメジャーアルトコインよりも凄いという特徴もあったり、仮想通貨(暗号資産)は短期目線で投機としか見ていない人でも唯一長期投資できるコインはリップルのみという人もいます。

過去に書いたリップルの記事になります。

2018年も終わろうとしているので、自分は既に仮想通貨(暗号資産)市場の来年の動きに...
数年前は価格は1円以下で、リップル社という企業がリップルをコントロールしているので非中央集権...
この与沢翼という人は好き嫌いがハッキリしていて、功罪が大きく分かれるとは思いますが、...

シンガポールの仮想通貨取引所Bitrueは新たに6つの通貨についてXRP基軸の取引ペアを新規上場させたことを発表し、BitrueのCEOを務めるCuris Wang氏は、リップル社の国際決済ソリューションであるxRapid(XRP使用)を将来的に導入する予定であると言及している。Bitrueを含め、現在計12の企業・機関がxRapidの採用・導入計画を表明しているといます。

現在、xRapidを利用している仮想通貨取引所は4社=Bitstamp・Bittrex・Bitso・coins.phとなっており、また、xRapidの実利用金融機関は、MercuryFX・Cuallix・Catalyst Corporate Federal Credit Union・Viamericasとの4社。

また日本では、SBI Virtual Currenciesが導入を検討中で、日本の政治家で仮想通貨(暗号資産)に理解のある藤巻健史議員は、自身の公式ツイッターでRipple社のネイティブトークン「XRP」を事例として取り挙げ、仮想通貨技術を賞賛し、未だ拡大の余地があるとした上で、日本政府の対応遅れを危惧した。

また、リップルネットへの加盟国は中東に多く、クウェート・ファイナンス・ハウスでは、手数料無料の国際送金サービスを開始して、今回開始された国際送金サービス「Instant International Transfer」ではリップル社のシステムが活用されており、手数料無料で世界最大のイスラム銀行「Al Rajhi Bank」へ送金が行えるようになっているとのことです。

世界一の仮想通取引所であるバイナンスが基軸にリップル、またコインベースにも年内には上場すると思うし、リップルに関しては実需の期待もあるので今年はガチホしていたら大きなリターンがあると自分は思います。

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